マイペース
お盆も終わり、8月後半戦です。
いかが、お過ごしですか?
私は……動けません(^_^;)…ぃゃ、動いていますが。
最近、時々、カラダの部分部分にきりりりっと激痛が走ります。
感覚的には筋肉というより骨が痛むような…(たぶん違う)…2秒くらいで治まるのですが。
はてさて。お年頃でしょうかね。
昔々、忘れもしない8月1日から一週間、北海道に出張に行ったとき以来の夏バテかもしれません(笑)
あの年は、今みたいに体温以上になることはなくても30度越えがちらほらでていた浪花の夏。
そして、北の大地は、現地の人でも「こんな寒い夏は久しぶり」というくらいの寒さ。
札幌駅の地下街で長袖のカーディガン買いましたよ(笑)
んで帰ってきたら猛暑の浪花。そりゃぁ、体調崩しますわな。
さらに、社内で一番のペーペーだったので、その年は夏季休暇なしでして。
(しかも職場がポーアイだったので遠かった(T_T))
ヘロヘロだった夏。
あのときと同じくらい、今、バテバテです。
来年の夏は、少し普通の夏でありますように…
日常雑務をこなすだけでやっとです。
そもそも、365日、自分のリズムで動けないのんが辛いです。最近、特に辛くなってきています。うるうる。。。
24時間自由時間のオヤジ・ヒロシ(仮)に合わせてすべてが回っていきます。
あたふたです。
骨折退院後、「私が7時くらいに起こすからそれまで寝ていてね」という約束は忘れ去られています。
何回か言うたのですが、忘れているのでもう黙っています。
あまりしつこく言うと理不尽な怒りが降ってくるし。
早いと6時過ぎには起きてきます。
特に夏は。(暑いのかと思ってエアコンの設定温度低くすると寒いと言うし……)
そうなると、私の朝の日課、6時25分からのEテレ・テレビ体操もできません。
大好きなEテレ・0655も見られません。(たった5分の番組なのに…)
遅いと8時くらいまで寝ています。(特に冬……寒いんだろうなと思います)
ヒロシ(仮)が起きてくる前にトイレ(大)をすませておかないと、長時間(と言っても5分くらいなんですがね)きばれません。時々、お腹がゆるいときには困ります。
「あ、トイレ行きたいけど…早ければそろそろ起きてくる…」とドタバタ。
ヒロシ(仮)自身は30分も40分も(大げさでなく本当に)粘っているくせに、自分が行きたいときに行けないと怒ります。
おかんが居たときにはそれでもう不穏な空気が。
おかんもだんだんわがままになってきていたので、どちらも譲りませんでした。
と、話が脱線。トイレの話もいろいろとあるんですけどね。また後日。(誰が聞きたいか……)
ヒロシ(仮)のリハビリやデイやマッサージなどヒロシ(仮)案件がない木曜と日曜も、三食と3時のおやつ・足湯&爪水虫の薬塗布(なかなか治らない(T_T))などなど、細切れに時間が吸い取られます。
(昔から時間でご飯食べたりなんやかやしたりするヒロシ(仮)です。
こないだもシャワー浴の時間になっていて、私がちょっとぼーーーっとしていて10分遅れたら…ぁ、ま、こんな話はおいておきましょう。
反対に おかんは お腹すいたら食べる~派だったので二人だったときにはたいへんでした)
ふぅぅぅぅ。
夜、6時半くらいには、ヒロシ(仮)は寝支度してベッドに入るので(そこでテレビ見ている)そこから私のリズムになるのですが、そのときにはもうヘロヘロで(^_^;)
とにかく この暑さのせいっ…ということにしておきましょう。
(今日は温度は30度くらいなのですが、湿度がハンパないです)
秋になったら(秋、来るかしら?)ちょっとは、動けることでしょう。

昨日の 夕方のお月さま。
昨日の夕焼け。
今日の朝焼け。
*かずみはん*
やはり神経痛の類でしょうかねぇ。
痛む瞬間は めちゃ痛くてしゃがみこんでしまいますが、
それは一瞬で終わるので いいんですが。
もう お年頃になると あれやこれや ほんとに。。。ねぇぇぇ。
ふたりとも我を通してしまったら成り立たなくなるので仕方ないですなぁ。
折れないと。。。
一人になったら、たぶん、そのときには疲れ果てて、
もう何もしなくていいんだぁぁぁぁと 3年くらい 眠っているかもしれません(笑)
「あれをしたい」「ここに行きたい」を通り越して
ただただ眠りたいです。
身体の部分部分に激痛・・・それは神経痛みたいなもんではないでしょうか。
激痛と言うほどでもありませんが、私もたまに足の甲の皮膚の表面が
ピリピリと痛くなったりします。
だんなは胸の肩の付け根あたりがビキビキっと痛くなるそうです。
加齢です・・・・
家族の時間に合わせなあかんっちゅうのんは、辛いです。
客観的に見ると、京太郎はんもわがままになればいいのに・・・
と思いますが、それは性格だから仕方ないのでしょう。
いずれ一人になったとき、解放感と自由を満喫できると思います。
無理せず、ぼちぼちいきましょう。